【札幌市】高齢者・老後の便利・お役立ちリンク

札幌市による生活支援(札幌市役所HP)

札幌市相談窓口のご案内

①介護保険の在宅サービス
訪問サービス
通所サービス
短期入所サービス(ショートステイ)
地域密着型サービス
福祉用具、住宅改修

②経済的な支援等
国民年金[保険医療部]
高額な医療費用の払戻し
高額な介護費用の払戻し
介護サービス費用の負担軽減制度

③成年後見・日常生活自立支援
成年後見事業
日常生活自立支援事業

④生活支援
高齢者あんしんコール
民生委員の巡回相談
配食サービス
紙おむつサービス
理美容サービス
生活支援型ショートステイ
さわやか収集[清掃事業所]
札幌市認知症コールセンター
認知症サポーター養成事業
徘徊認知症高齢者SOSネットワーク
成年後見制度利用支援事業
生活支援体制整備事業

【パンフレット】
シニア世代のための生活便利帳
札幌市民便利帳
なるほど実になる介護保険

みまもり

郵便局のみまもりサービス(郵便局HP)

郵便局みまもり訪問サービス
郵便局の配達員・職員が定期的(月1回)に、利用者の自宅を訪れ、安否を確認します。訪問時には、利用者と会話をし、健康状態や生活に関する情報を把握します。訪問してくれる社員を指名することはできません。訪問結果は、PDFファイルを電子メールに添付する形式になります。

・郵便局みまもり安全サービス(自動音声による電話での確認)
自動音声による電話での確認になります。月一回の訪問頻度では不安な方は、みまもり訪問サービスとの併用で、よりきめ細かい状況確認が可能です。みまもりでんわサービス単体でもご利用可能です。ご利用者さまへ毎日お電話(※ナレータによる自動音声)にて体調確認を行います。7~14時、16~21時の間で時間のご希望をお伺いします。
回答後には、日替わりメッセージもお楽しみいただけます。体調確認の回答内容はすぐにご家族などのご指定いただいた報告先へメールでご連絡します。未応答の場合は、1時間以内に再度、お電話します。2回連続で未応答の場合には、不在結果をメールでご連絡します。

・駆けつけサービス
みまもり訪問サービスまたはみまもりでんわサービスのオプションとして警備会社(セコム株式会社または綜合警備保障株式会社)がサービスを提供します。もしもの時には、ご家族からの要請に応じて警備会社がご利用者さま宅に駆けつけます。別途、警備会社と契約を締結する必要があります。また、駆けつけの際に生じる料金は1回につき5,500円(税込)かかります。(対応時間1時間以内)

クロネコ見守りサービスハローライト訪問プラン
【月1,738円(税込)】
・特別な電球(ハローライト電球)を設置し、離れたご家族を見守るサービス。
・電球のON/OFFの状況で異常を検知。
前日朝9:00~当日朝8:59の中で点灯(ON)が続いた場合、もしくは消灯(OFF)が続いた場合、当日朝9:00〜朝10:00の間にメールでお知らせ。点灯時間が短い場合(1分未満)、点灯を検知できない場合があります。旅行等で不在になる場合は事前連絡が必要。
・異常検知された場合、ご依頼に応じて、ヤマト運輸のスタッフが訪問。
 ヤマト運輸 クロネコ見守りサービスお問合わせ窓口 0120-86-2220
 (受付時間9:00~18:00・年中無休)まで電話して依頼。
依頼受付時間は 9:00~18:00で、訪問は設置先を管轄する当社の営業所の営業時間内のみ対応。異常が検知され、かつ、通知先の方からご依頼を受けた場合に限ります。

※欠点は訪問スピードではないでしょうか。どれくらいのスピード感で訪問してくれるかは決められないようです。異常を検知して心配な時こそ、スピード感が大切だと思います。

象印 みまもりほっとライン
初期費用5,500円、 月額利用料3,300円
・「iポット」(通信機能をもった電気ポット)での安否確認サービス。
・「iポット」を使うと、その情報が本体に搭載されている通信機器により、離れて暮らすご家族に通知がされます。

MANOMA  ソニーが提供するスマートホームサービス
初期費用2,750円、月額利用料2,618円~+機器レンタル料
・スマート家電を設置した見守りサービス。
・冷蔵庫・玄関・トイレなどのドアにセンサーを設置。開閉を検知するとスマホに通知が届き、安否や生活リズムが推察できます。
・室内カメラを設置した場合、「今」の様子を確認できます。アプリを通して声かけもでき、見守りとコミュニケーションを両立できます。
・室内カメラの録画で、後から録画内容を確認できるので何が起きたかわかります。
・セコム駆けつけサービスとも連携しています。駆けつけ1回5,500円/30分。自宅で万が一のことが起こっていても、すぐには駆けつけられない…そんなときに、セコムがご自宅に駆けつけます。

セコム 高齢者見守りサービス
初期費用68,400円、月額料金が5,060円、安否確認要請駆けつけ1時間11,000円
・見守りサービスとは、離れて暮らすご家族や一人で暮らすご両親をご家族の代わりに見守り、通報を受けた際は迅速に駆けつけるサービスです。
・ご家族と同居していない場合でも、見守りサービスを利用することで、健康相談や救急ボタンによる通報、一定時間動きが無い場合の自動通報などが利用できます。
・ペンダントを握るだけでセコムに、救急通報。急病やケガなどの際は、救急通報ボタン「マイドクター」を「握るだけ」でセコムに救急信号を送れます。通報を受けると、24時間365日ご自宅へセコムが駆けつけます。
・室内に動きがないと、セコムが確認。生活動線(トイレなど必ず通る場所)にセンサーを設置。一定時間動きが無い場合、親御さまが救急通報できずに倒れてしまっていても、異常信号がセコムに自動で送信されます。

ALSOK 高齢者・シニア向けみまもり
初期費用70,565円、月額利用料1,870円
(初期費用を0円にして月額利用料が3,069円〜)
・体調が悪いとき、緊急ボタンを押すとガードマン(警備員)が駆けつけます。あらかじめ登録している持病やかかりつけ医を救急隊員にお伝えするので安心です。
・健康について気になることがあれば、相談ボタンを押すだけで、看護師資格を持つスタッフに24時間健康や介護の相談ができます。
・熱中症リスクを音声で本人に注意喚起します。緊急速報メール受信時に自動で読み上げます。
・オプションとして、首から下げるタイプのペンダント型緊急ボタン。コントローラーの場所まで歩けないような緊急時にも、すぐに通報することができます。

もしものときのために

もしものときのために「人生会議(ACP:アドバンス・ケア・プランニング)」(厚生労働省HP)

人生の最終段階における医療・ケアの決定プロセスに関するガイドライン(厚生労働省HP)

リビング・ウイル(日本尊厳死協会HP)

介護・認知症

いきいきスマイルシニア手帳・介護予防手帳

地域包括支援センターと介護予防センター

日常生活自立支援事業(札幌市社会福祉協議会HP)

知ることからはじめよう みんなのメンタルヘルス 認知症(厚生労働省HP)

生活習慣病予防のための健康情報サイト 軽度認知障害(厚生労働省 e-ヘルスネットHP)

札幌市認知症ガイドブック

認知症サポーター養成事業

札幌市認知症コールセンター

成年後見制度

成年後見制度・成年後見登記制度(法務省HP)

後見ポータルサイト(裁判所HP)

任意後見契約(日本公証人連合会HP)

成年後見推進センター(札幌市社会福祉協議会HP)

成年後見制度利用支援事業

相続・遺言

公正証書遺言(日本公証人連合会HP)

自筆証書遺言書保管制度(札幌法務局HP)

札幌市営墓地・霊園(札幌市役所HP)

高齢者向けの住まい

北海道の有料老人ホームの一覧(北海道HP)

北海道の特別養護老人ホームなどの一覧(北海道HP)

札幌市居住支援協議会相談窓口「みな住まいる札幌」(札幌市役所HP)

高齢者住まいの相談・情報センター あんしん住まいサッポロ(あんしん住まいサッポロHP)

LIFULL介護(LIFULL介護HP)

サービス付き高齢者向け住宅情報提供システム(一般社団法人 高齢者住宅協会HP)

住宅ローン・リースバック

60歳からの住宅ローン 【ほくよう リ・バース60】(北洋銀行HP)

60歳からのリフォーム、建替え、住替えに。【リ・バース60】(住宅金融支援機構HP)

住宅のリースバックに関するガイドブックを公表(国土交通省HP)

住宅のリースバックに関するガイドブック(国土交通省HP)

住宅のトラブルに関する専門家相談&紛争処理(公益財団法人 住宅リフォーム・紛争処理支援センターHP)